ここっちライフ

兵庫県明石|腸と心を整える発酵料理教室

運の貯金

風水と九星気学を取り入れまずは自分を知ること。
風水を使って運を呼び寄せる方法を一緒に考え、あなたの運気を上げるお手伝いをいたします。

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二十四節気「処暑」七十二候「綿柎開(わたのはなしべひらく)天地始粛(てんちはじめてさむし)禾乃登(こくものすなわちみのる)」
2026年酷暑が続き、ひとたび雨が降ると災害級の降り方をします。2026年の夏は局地的豪雨と地震の頻度が多いのは、地球温暖化の影響なのでしょうか?2026年8月、少し加筆しましたので改めて掲載します。 二十四節気「処暑」 「処」は落ち着くと...
ほおずき
2026年の夏も「酷暑」。高校野球も去年と同じく2部制になりましたが、それでも危険な暑さのような気がします。暦の上では、夏の土用が明けて「立秋」に進みます。少し涼しくなって欲しいものです。 2026年8月、少し加筆しましたので改めて掲載しま...
花の名前ランタナ
夏の土用に入り、暑さも暦通りピークになってきました。2026年7月、少し加筆しましたので改めて掲載します。 二十四節気「大暑」 大暑は最も暑さの厳しい頃とされています。大暑の頃は日本では多くの地域で梅雨明けを迎え、安定した夏空が広がるように...
ハスの花
2026年7月そろそろ梅雨明けをむかえそうですが、今年も局地的豪雨があちらこちらで発生しています。被害が最小限で済むことを願います。あと気温も体温以上になる日が出てくると予報が出ていました。水分や塩分を上手に摂取して熱中症にならないようにし...
二十四節気「芒種」七十二候「蟷螂生(かまきりしょうず)腐草為蛍(くされたるくさほたるとなる)梅子黄(うめのみきばむ)」
近くの田んぼもだいぶん田植えが終わり、見るたびに稲の長さが伸びているように思います。2026年、近畿も数日前に梅雨入りました。今年も雨が降り出すと大雨になりそうです。雨対策の見直しをしましょう。2026年6月、少し加筆しましたので改めて掲載...
二十四節気「小満」七十二候「蚕起食桑(かいこおきてくわをはむ)紅花栄(べにばなさかう)麦秋至(むぎのときいたる)」
今年は例年より早く、沖縄・奄美地方は梅雨入しました。 今年の梅雨は雨が多く、台風も多く日本に接近するとの予想ですが出ています。今から防災グッズの点検をしておきましょう。2026年5月、少し加筆しましたので改めて掲載します。 二十四節気「小満...
紫蘭
ゴールデンウイークは気温もあがり、暦のように夏を思わせるお天気。その一方で奄美・沖縄地方ではもう梅雨入りしたと発表がありました。2026年5月、少し加筆しましたので改めて掲載します。 二十四節気「立夏」 「立夏(りっか)」暦の上では夏の始ま...
二十四節気「穀雨」七十二候「葭始生(あしはじめてしょうず)霜止出苗(しもやみてなえいずる)牡丹華(ぼたんはなさく)」
田んぼにはそろそろ水が張られ、ツバメもよく見かけるようになりました。藤棚の藤の花もそろそろきれいな季節になってきました。2026年4月、少し加筆しましたので改めて掲載します。 二十四節気「穀雨」七十二候「葭始生(あしはじめてしょうず)霜止出...
桜
木々の緑も目に優しく、空を見上げるのがうれしくなる季節。ツバメの姿もちらほら見かけるようになりました。今年は、ちょうど入学式の頃に桜がきれいに咲きそうです。2026年4月、少し加筆しましたので改めて掲載します。 二十四節気「清明」 清明(せ...
庭に咲いたストックの花
三寒四温を繰り返し、だんだん春に向かい大地が暖まり冬眠していた虫が、目を覚し活動を始める頃という意味の啓蟄。 啓は「ひらく」、蟄(ちつ)は「土中で冬ごもりしている虫」の意味です。虫も人もウキウキする春、元気に過ごすための旬の食材や七十二候を...